初対面の人に「この人、ITどの程度できる人なの?」といちいち疑われては、仕事になりませんよね?人柄はいいけど今更「紙で送って」と言われそう、と 心配されていませんか?
いつかそのステップ超えなければならないですよね?
今、超えましょう!私が手伝います!
リアルで名刺交換して、帰宅してからネットで裏取りする。商取引がからむなら、これは常識です。きちんと裏取りができない時、そこには何らかの事情があるからです。例えば、「どこの国で作ってるの?」「どこの国の人?」、この程度の氏や育ちを明かす事さえ都合の悪い場合とかです。
法人企業で会社概要とかに嘘を書いたら、そのうち消える運命です。そもそも会社概要をまったく書いてない場合、「書きたくない事情があるのだろう」と思われるでしょう。海外企業には多くあります。
私は国籍や出身があやふやな人はスルーします。また例えばいろいろな営業メールが来た時、そこに相手のサイトurlがない売り込みの多さに唖然としてます。まさか裏取りもできない相手と取引しょうと、誰が思うのでしょうか?
それでは脇がアマすぎと感じます。信用は何重にも構築し続けるのが「生きる」事です。「自前サイトを持ちたい」目的は、信用はリアルとネットの両使いで築くものだからです。ご縁がある方の自己実現のために、私はネット上でお手伝いができればうれしいです。
2026年の9月から米国入国ビザが厳しくなっています。日本人に対してはまだましですが。これには中国に対する政治的理由が原因です。顔の見た目だけでは日本人は中国人に見えますから、米国側には区別がつかない事もあり、注意するに越した事はありません。
当局が厳しくチェックすると言われているのが、SNSの配信内容です。政治的見解を発言しない方がいいかもしれませんね。特に理系の大学院生で、STEM;Science,
Technology, Engineer, Mathematic 分野が徹底的に調べられると言われています。
ま、日本パスポートを持つ日本人は、調べられても心配はないでしょうが、この流れは知っておき、そういう場面に合ったらイミグレーションに協力しましょう。
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